このページではJavaScriptを使用しています。

MITSUBISHI MOTORS  トップページへ

クルマの学校

top

concept

school

lesson

drive

quiz

cafe

RALLI ART


吸排気系チューニング

エンジンのパフォーマンスを向上させるには、
多くの空気を吸い込み、良い状態で燃焼させ、素早く排気させること。
それらをよりスムーズに行わせるために、チューンアップを施します。
空気の流れを良くするため、空気の取り入れ口、通り道、
排気口のすべてをバランス良くチューンするのがポイントです。

エアフィルター(吸気系)

フィルターの素材を、空気を吸い込みやすい特殊な素材に変更します。


スポーツエアフィルター

燃焼に必要な空気を整流してスロットルレスポンスを向上

集塵材に3層構造のウレタンフォームを採用>

オイル塗布などが不要な乾式タイプ

マフラー(排気系)

パイプ径を太くしたり、パイプの曲げ方をゆるやかにして、消音器の内部構造を変更し、より多くの空気をスムーズに排出します。


素材の軽量化


スポーツチタンマフラーキット

標準装着品にくらべメインマフラー部で50%以上の軽量化

特殊グラスウールの吸音材により耐久性が向上

φ106二重管テール、φ65センターパイプ

オールチタン製

インタークーラーパイプ(※ターボ付車のみ)

パイプの曲げ方をゆるやかにして、空気を通りやすくします。


素材の軽量化


スポーツインタークーラーパイピングキット

曲げ方をゆるやかにして吸入効率を向上

インタークーラーの高効率化と加速時のターボロスを低減 ・シャシー前部の軽量化

アルミ製

エアサクションパイプ(※ターボ付車のみ)

パイプ内の凹凸を極力減らし、空気の抵抗を低減します。


スポーツエアサクションパイプキット

エアフィルターからの空気を整流してスロットルレスポンスを向上

アルミ製

●法律で認められている改造以外は行わないでください。
また、三菱自動車純正部品以外の部品を装着すると、クルマの性能や機能に影響し、
思いがけない事故が発生するおそれがあります。
当サイトでご紹介しているラリーアートのチューニングパーツを装着する場合も、
ディーラーにご相談ください。

 
(c)2007 Mitsubishi Motors Corporation. All rights reserved.