11月8日に水島製作所で開催された「クルマの学校」は、
三菱自動車とリビング新聞が開催する
「クルマの学校」特別編の第2弾。6名の参加者を集めて行われました。
岡山県倉敷市水島海岸通1-1
水島製作所では、
生産ラインの見学を随時受付中です。
クルマづくりの現場に触れてみませんか。
お申し込み・お問い合わせは
見学グループ 担当/宇土(うと)
TEL:086-444-4115まで
受付時間:8:10~12:10、13:10~17:10
土曜・日曜と年末年始・GW・夏季連休日などはお休み

縦列駐車が特に苦手だったという荒嶋さん。
「もっと難しい内容に挑戦したいです!」と、次回参加への意気込みを語ってくれました。 |
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「ボンネットを開けたことはありません」と話していた岡村さん。
クルマの点検の講義ではリーダーシップを発揮していました。グッドデザイン大賞を受賞したi(アイ)については、「エンジンが後ろなんて考えてるね!って感じ。娘と三人でドライブしたら楽しそう」と購入に前向き(!)でした。 |
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「実車環境試験が印象に残りました」と石田さん。
新型eKワゴンについて、「スライドドアなら子どもも隣のクルマにぶつけなくて安心ですね」と高く評価していただけたようです。 |
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現場で働く社員の姿を見て、「カッコいい! オトコの世界!」と感想を話してくれた佐藤さん。
新品質情報システムの導入について、「修理の内容や過程など自分のパソコンで見られるともっといいな」とさらなる改善の提案も! 「クルマに愛情のある方が仕事をしているなって感じました」 という、うれしい意見もありました。 |
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実技を終えて、「もう一度やりたい!」と講義を十分堪能したご様子の米澤さん。
i(アイ)についても、100台限定の倉敷バージョンを「ぜひ購入したい!」と気に入っていただけたようです。 |
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運転にはある程度の自信をお持ちだった西上さんも、縦列駐車が一度でピタリと決まったときは笑顔満面。工場見学では「働いている人が輝いている! クルマの下にもぐりたい! もっと近くで見たい!」と楽しんでいただけたようです。 |
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※このイベントレポートは2006年11月8日現在の情報です。
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